以下の本は、「三重シューレ」に来ていただければ、定価で販売しております。
送料をご負担していただければ、お電話でのご注文もお受けいたします。
|
| ▼ オススメの図書 ▼ |
「子どもに聞くいじめ」 2007年7月25日発売 奥地圭子 編著 東京シューレ出版 1575円(税込)ISBN978-4-903192-07-9
→ 子どもたちの声を受けとめてきたフリースクールから、いじめ・いじめ自殺を止めるためのメッセージをおくります。 |
「不登校は文化の森の入口」 元児童精神科医 渡辺位著 東京シューレ出版 1890円(税込)ISBN4-903192-05-9
→ 子どもの気持ち、生の姿が見えてくる、渡辺位さんの「ことば」 |
「子どもは家庭でじゅうぶん育つ」 NPO法人東京シューレ 編 東京シューレ出版 1575円(税込)
ISBN4-903192-02-4
→ 10年間、積み重ねてきた「ホームシューレ」の実践から、ホームエデュケーションという新たな可能性を探る。 |
「学校に行かなかった私たちのハローワーク」 東京シューレ出版 1500円(税別)
→〜この本は、元不登校児の「成功談」でも「教訓めいた苦労話」でも「人生論」でもない。
社会・世界へ参加しようとする挑戦の記録だ〜 作家村上龍氏 introductionより |
「東京シューレ子どもとつくる20年の物語」 奥地圭子 著 東京シューレ出版 1575円(税込)ISBN4-903192-00-8 C0036
→ 静かなる革命--- 東京シューレ創設から現在までの7300日は、子どもとともにつくるフリースクールの歴史であり、社会の不登校の価値観を変えてきた歴史でもある。
市民がつくる新しい教育のカタチが、いま、おもしろい! |
「この人が語る不登校」 全国不登校新聞社 講談社 1500円(税別)
→谷川俊太郎、羽仁未央などによる提言集で、勇気と希望がわいてきます。 |
「フリースクールとはなにか」 東京シューレ編 教育史料出版会 1750円(税別)
→学校だけが学びの場でないことが、きっと納得できます。 |
「不登校は病気じゃない」 奥地圭子著 教育史料出版会 1700円(税別)
→登校拒否は治療の対象ではないことを書いた名著です。 |
「私たちも不登校だった」 江川紹子著 文春新書 760円(税別)
→あの江川紹子さんが、不登校を生きてきた子どもたちの声を集めました。 |
「東京シューレ物語」 奥地圭子著 教育史料出版会 1600円(税別)
→学校の外でいきいきと生きる子どもたちの姿にあふれた本です。 |
「父親が語る不登校」 東京シューレ父母会編 現代企画室 1600円(税別)
→学校化社会から一抜ける発想は、お父さんには一番難しいのでしょうか。 |
「心配しないで不登校」 講談社 1500円(税別) 絶版(在庫なし)
→不登校を生きてきた三人の若者から、本音のメッセージ。
苦しむ本人、両親、先生に、ぜひ読んでほしい本です。とってもすがすがしい読後感ですよ。 |